前回(★撲滅★送料ビジネス須見一は詐欺!評価し暴露し返金させよう!)の続きです。


送料ビジネス1

まず、この「送料ビジネス」は、
Amazonが規約を変更したら終わり、破綻』です。

これは大前提ですね。

たしか以前は250円の送料を自動的にくれる、
とかいうシステムではなかったような気がしますし。

つまり
「オッスオラアマゾン、
出品者に渡す送料、150円にするけどいいか?」


ということになったら、そこで終わりなのです。





そして2つめ、最大のポイントは、

「送料は、売れないと発生しない」というところです。

当然ですね。


当然ついでに確認しましょう。

中古市場で1円で売られているモノ、
というのは、どういう感じのモノですか?



◯価格競争の果てに落ちていったモノ。

◯販売者が多く、1円でしか売れないモノ。


なわけです。

欲しい人が多ければ(供給が追いつかなければ)値段が
上がっていく、それがAmazonのシステムですから、
1円で売っているということじたいがすでに、
あんまり欲しい人がいない、
ということを表わしているわけです。


50円で仕入れて、
代金合わせて251円もらえれば、そりゃ儲かります。

そうなんですけど、あくまで、
「売れれば」ということが前提になります。


その上、このあと商材や高額塾としてのセールスレターが
待ってるわけですが、
これを、商材購入者が
こぞって何百人もやりだしたら…


須見×与沢が、
その「市場の飽和」に触れるかどうかも楽しみです。



今この段階で、撲滅の鷹にこんなこと記事にされると、
ご両人は困るんでしょーけどねーwwww

50円で仕入れて、1円で売れるモノってなんでしょう、
ということになるわけですが…

たぶん、『本』だと思うんです…。


いやぁ、楽しみだなぁ…wwww

たぶん、そこは隠すでしょ?『アレ』がなになのかは。

すると、何万円も出して
Free Agent Style与沢翼須見一から
商材を買ってみたものの、
連続肩すかしを喰らって1円も稼げない、

という人が続出することは目に見えてるんですよねー。

都合のいいことしか言いませんから、サギ師は。


ほんと、よく考えてください、須見一氏が、
そんなに濡れ手にアワで儲けられるんなら、
与沢翼と組む必要なんてないんです!


送料ビジネス2

そんなに儲かるんなら儲けて、
与沢氏の上を行く会社を作ったりすればいいじゃないですか!?

それが出来ない、ということは、
天井が決まっている(出来ても大したことにはならない、
もしくはぜんぜん再現出来ない)シロモノでしかない、
ということに他ならないのです。


あれやこれやの手練手管で
オイシイ話をしてくるとは思います(相手はプロです)。



それが手口ですので、冷静に、見送ることにしましょう。






読んでいただき、ありがとうございます。




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では、また次回…。