もはや爆笑であります。


やっぱり「アレ」とは「本」でしたね。

おおざっぱに言えば『せどり』でしたね。

与沢翼さん、かつてせどり商材を売った人たちとの
対談もたくさんあるだろうに、
Amazon』という言葉が出ても
「へえ〜」みたいな、
良い芝居をしてますwww


で、ブックオフで仕入れるということなんですが、
50円でどうやって本を仕入れるか、ですよね…

メリットを喧伝(けんでん)してますが、
この「50円で仕入れる」
というのがやっぱり最大のポイントです。


なんで隠すんですか。


送料ビジネス4





「そこをバラしたら誰でも
出来るようになってしまう」んなら、

それはもともとノウハウでもなんでもなかった、
ってことでしょう?





そして最終的には、「高額塾」が待っている…。

これ、30万円とかで何百人、何千人が購入して、
同じようにブックオフに殺到して、
全員が1円でAmazonにて販売して、
全員が「年収1000万!」とかになれると思います??


与沢翼氏が「再現性100%」を謳うなら、
ご自身の会社をそれに特化して、
あるいはそれ用の子会社を作って、

この「送料ビジネス」で、
全国根こそぎバイトやとってやればいいじゃないですか。

なんでそれ、しないんでしょう。

送料ビジネス1




もうじき「高額塾」の発表があるわけです。

そこまでは、「どうやって儲けるのか」を言わずに、
「すごいでしょう、すごいでしょう」という、
「正の部分」だけを言い続けます。

重要なのは「負の部分」で、
でも「負」があるのはビジネスでもなんでも
当たり前なので、

そこに「リスクを取る」という高等な判断をする
必要が出て来るわけですよ。


なので、「負」を伏せられると、
「イイコトばっかり」で頭がいっぱいになり、

情報弱者
「絶対に100%儲かる!」と思い込まされちゃう。


「洗脳」ですね。


さて、最新の動画では、
須見一さんが実際にブックオフ
本を仕入れる(本棚から本を選ぶ)ところを
撮影していましたが、
あの、せどりでよく
使われているバーコードリーダーも、

「高額塾」の中に含まれてるんでしょうねえ。
あれ、40000円くらいします。
オークションでなら、30000円弱ですかね。


確かに理屈では、
Amazonが送料に関する規定を変えない限り、

小額の利益を積み重ねることは可能でしょう。


理屈、ではね…。


さて、その先に待っているのは…???


よーく考えないといけません。






読んでいただき、ありがとうございます。




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では、また次回…。